2025-01-17
『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』展
ハイキュー!!全体ではなくて、映画版だけの展覧会。
ボリューム少ないのかな、と思っていたけどストーリィを丁寧に、映像織り交ぜて展示されていて、毎度毎度泣きそうになりながらなんとか最後までたどり着いた。
2025-01-14
サターンバレーペーパークラフト(MOTHERのBAZAAAAR!!)
MOTHERのBAZAAAAR!!でMOTHERグッズ購入。
経済回してます。
マグネットマスコットのトンズラブラザーズセットだけ買えなかったので、オンラインで追加購入予定。
で、サターンバレーペーパークラフトをR氏といっしょに組み立て。
良く出来てるし、楽しかった!!
2025-01-10
THE YELLOW MONKEY TOUR 2024/25 ~Sparkleの惑星X~ -BLOCK.2- @ 名古屋国際会議場 センチュリーホール
今回の名古屋強行、これがメインイベント。
とはいえ、ジブリパークで散々歩いたあとだったのでヘロヘロ。
しかも3階席最後列最左席。
逆にこんなギリギリのところでも当選できて良かったなぁと。
会場がすげー古くて、トイレの3個ある大のうち2つが和式。
古川市民会館かと思ったわ。
ライブはBLOCK.1が3枚目のアルバム「jaguar hard pain」が中心のセトリだったけど、BLOCK.2は「smile」が中心に。
ヘロヘロだったけどやっぱり楽しかった!!
4月にBLOCK.3でまた名古屋行くので、名古屋の楽しみ方考えておかねば。
とはいえ、ジブリパークで散々歩いたあとだったのでヘロヘロ。
しかも3階席最後列最左席。
逆にこんなギリギリのところでも当選できて良かったなぁと。
会場がすげー古くて、トイレの3個ある大のうち2つが和式。
古川市民会館かと思ったわ。
ライブはBLOCK.1が3枚目のアルバム「jaguar hard pain」が中心のセトリだったけど、BLOCK.2は「smile」が中心に。
ヘロヘロだったけどやっぱり楽しかった!!
4月にBLOCK.3でまた名古屋行くので、名古屋の楽しみ方考えておかねば。
- 考える煙
- 復活の日
- SHINE ON
- See-Saw Girl
- 嘆くなり我が夜のFantasy
- イエ・イエ・コスメティック・ラヴ
- ヴィーナスの花
- サイケデリック・ブルー
- ドライフルーツ
- 争いの街
- ソナタの暗闇
- 罠
- 熱帯夜
- ラプソディ
- Love Communication
- Make Over --アンコール--
- Kozu
- BURN
- 未来はみないで
ジブリパーク
THE YELLOW MONKEYのライブ、Block.2が東京も仙台も取れず、名古屋でなんとか確保。
バスは昼過ぎに着くのでどうしようか、と考えて、ジブリパーク行ってなかったことを思い出した。
ということでジブリパーク探訪。
まずはバス降りてからパークへの道、何もなさすぎて心配になる。
さらにパークに着いたはずなのにどこに何があるのかわからなすぎて心配になる。
とりあえず大倉庫、と思ったけど予約まで30分以上あるので別エリアを巡ってから、ということでもののけの里。
乙事主とタタリ神をモチーフにしたオブジェに一気に心を奪われる。
で、ショップに入ってラインナップを見て、各エリアごとにショップがあって、各々独自のグッズが販売されていることに愕然。
全部見て、欲しいものを選ぶ、というのができなくて、一期一会ということですよ・・・
サンの被り物に心惹かれつつも、乙事主とタタリ神とコダマのぬいぐるみなどを買い、エリアごとに販売していると思われる缶バッジを購入。
次に大倉庫。
すごかった。
企画展示「食べるを描く。」でジブリ飯のこだわりに触れて、流石すぎる・・・と感動。
普通に食べるだけでもちゃんと表情作ってたり、ソーダ瓶の中の水面の動きをしっかり設定していたり。
メイン展示の「ジブリのなりきり名場面展」は混みすぎてて入れず。
入っても一人だから写真撮れないしね・・・
湯婆婆とロボット兵に感動し、めいとこねこバスに泣きそうになり、ショップでいろいろ買い物して、早くも缶バッジがなくてコンプできないじゃん!と思いながら次へ。
魔女の谷。
とにかくハウルの城が大感動。
外も中も映画で見たまま。
ハウルの寝室の密度の濃さにやられる。
さらに、「アーヤと魔女」とか「魔女の宅急便」とか、ほんとに映画のシーンがそのまま再現されているし、戸棚とかいろいろ開いてみてもOKで、開くと更に生活感が出るという感動。
青春の丘。
「耳をすませば」「猫の恩返し」がモチーフのエリア。
あんまり見返していない作品だけど、バイオリン工房に感動。
猫の事務所も可愛かった。
どんどこ森。
サツキとメイの家(草壁家)、まさに昭和。
押入れとかタンスを開くとさらに昭和。
ほんとによくできてて感動。
さらに裏山登るとトトロが待ってた。
かわいい。
ということで細々といろいろ買って帰ってきたよ。
配るためのお土産はなし、自分で欲しい!と思ったものを淡々と買った結果。
ジブリの森美術館でも感じたけど、とにかくゲストをもてなそうという気持ちにあふれていて、幸せな空間だった。
今回はとにかく全部回ることを主題においたので、人が多いところは避けて駆け足になってしまったのが心残り。
次回以降はもっと早い時間から、ポイント決めてしっかり楽しみたい!という次につながる気持ちが生まれたのでよし。
でも、そうすると絶対に時間足りないんだよな・・・
バスは昼過ぎに着くのでどうしようか、と考えて、ジブリパーク行ってなかったことを思い出した。
ということでジブリパーク探訪。
まずはバス降りてからパークへの道、何もなさすぎて心配になる。
さらにパークに着いたはずなのにどこに何があるのかわからなすぎて心配になる。
とりあえず大倉庫、と思ったけど予約まで30分以上あるので別エリアを巡ってから、ということでもののけの里。
乙事主とタタリ神をモチーフにしたオブジェに一気に心を奪われる。
で、ショップに入ってラインナップを見て、各エリアごとにショップがあって、各々独自のグッズが販売されていることに愕然。
全部見て、欲しいものを選ぶ、というのができなくて、一期一会ということですよ・・・
サンの被り物に心惹かれつつも、乙事主とタタリ神とコダマのぬいぐるみなどを買い、エリアごとに販売していると思われる缶バッジを購入。
次に大倉庫。
すごかった。
企画展示「食べるを描く。」でジブリ飯のこだわりに触れて、流石すぎる・・・と感動。
普通に食べるだけでもちゃんと表情作ってたり、ソーダ瓶の中の水面の動きをしっかり設定していたり。
メイン展示の「ジブリのなりきり名場面展」は混みすぎてて入れず。
入っても一人だから写真撮れないしね・・・
湯婆婆とロボット兵に感動し、めいとこねこバスに泣きそうになり、ショップでいろいろ買い物して、早くも缶バッジがなくてコンプできないじゃん!と思いながら次へ。
魔女の谷。
とにかくハウルの城が大感動。
外も中も映画で見たまま。
ハウルの寝室の密度の濃さにやられる。
さらに、「アーヤと魔女」とか「魔女の宅急便」とか、ほんとに映画のシーンがそのまま再現されているし、戸棚とかいろいろ開いてみてもOKで、開くと更に生活感が出るという感動。
青春の丘。
「耳をすませば」「猫の恩返し」がモチーフのエリア。
あんまり見返していない作品だけど、バイオリン工房に感動。
猫の事務所も可愛かった。
どんどこ森。
サツキとメイの家(草壁家)、まさに昭和。
押入れとかタンスを開くとさらに昭和。
ほんとによくできてて感動。
さらに裏山登るとトトロが待ってた。
かわいい。
ということで細々といろいろ買って帰ってきたよ。
配るためのお土産はなし、自分で欲しい!と思ったものを淡々と買った結果。
ジブリの森美術館でも感じたけど、とにかくゲストをもてなそうという気持ちにあふれていて、幸せな空間だった。
今回はとにかく全部回ることを主題においたので、人が多いところは避けて駆け足になってしまったのが心残り。
次回以降はもっと早い時間から、ポイント決めてしっかり楽しみたい!という次につながる気持ちが生まれたのでよし。
でも、そうすると絶対に時間足りないんだよな・・・
2025-01-07
ドラゴンクエストIII そして伝説へ・・・
HD-2Dのリメイク版、35時間くらいでクリア。
ラリホーが強すぎる。
そもそもファミコンのドラクエ3をプレイしていたか、そのあとのSFCのリメイク版をプレイしたのか、覚えておらず。
お話の筋は知っていたのでドラクエ4コマとかで履修してたのかな、と思ったけど、ゾーマ城の回転床でずっと上ボタンを押していけば最後まで行けるというのを覚えていて、やっぱりプレイしていたらしい。
楽しかった!
まだ追加ダンジョンとか裏ボスとかちいさなメダルとかはぐれモンスターとかいろいろやり込み要素はあるので、飽きるまではやり込むよ!
ラリホーが強すぎる。
そもそもファミコンのドラクエ3をプレイしていたか、そのあとのSFCのリメイク版をプレイしたのか、覚えておらず。
お話の筋は知っていたのでドラクエ4コマとかで履修してたのかな、と思ったけど、ゾーマ城の回転床でずっと上ボタンを押していけば最後まで行けるというのを覚えていて、やっぱりプレイしていたらしい。
楽しかった!
まだ追加ダンジョンとか裏ボスとかちいさなメダルとかはぐれモンスターとかいろいろやり込み要素はあるので、飽きるまではやり込むよ!
2025-01-06
Chage Billboard Live 66 to 67:Echoes of Friendship with Yuko Ishikawa @ Billboard Live TOKYO
恒例のビルボードライブ。
1/6のメンバーを引き連れて分厚い構成、ゲストの石川優子も一線退いているとは思えないほど歌が上手かった。
満足。
1/6のメンバーを引き連れて分厚い構成、ゲストの石川優子も一線退いているとは思えないほど歌が上手かった。
満足。
- もうひとつのLOVE SONG
- swing & groove
- 螢
- 春の雪
- レノンのミスキャスト
- 告白
- シンデレラサマー
- 渚の誓い
- ふたりの愛ランド
- 幸せな不条理
- 勇気の言葉
- 横顔の月
- Viva! Happy Birthday!
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