2026-06-18

京都・大阪旅行(4日目:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)

■4日目
ここで奥様とR氏が深夜バスで合流、家族旅行に。
入場待機列でワクワクが止まらないおじさん。
予定通り9時に開園して、真っ先にニンテンドーエリアに向かう。
が、ドンキーコングのクレイジー・トロッコはシステム調整でお休み・・・
それでもマリオカート楽しんだり、ドンキーコングエリアのミニゲームやったり、パワーアップバンドで色々集めたり。
さらにドンキーコングとのグリーティングにも遭遇!
2枚写真を撮れるチャンスがあるうちの、1回目は家族全員、2回目は俺だけという不思議な構成で撮影。
写真撮った後はドンキーコングにハグしてもらえて嬉しかった!
ひとしきりニンテンドーエリアを楽しんだ後はスヌーピーのコースターに乗ってみたり、ハリーポッターエリアでフローズンバタービール飲んだり。
ベビードラゴンと魔法生物商人のグリーティングにも遭遇して、最前列で見ていたら写真撮ってもらえた!
ということで良い時間になったので買い物して関空、成田経由で帰宅。
月曜夜中に帰ってきて、火曜からは通常勤務、R氏は学校と大変なスケジュールになったけど、すごく楽しかった!
クレイジー・トロッコのリベンジはR氏が休み多くなるであろう来年1~3月あたりに再挑戦予定。
楽しみ!

京都・大阪旅行(3日目:阪神競馬場(2026 宝塚記念))

■3日目
指定席が取れなかったので地べたに座ることを嫌がらない!と決意を秘めて9時に阪神競馬場へ。
事前に調べていたさぬきやの蛸ごはんと釜玉を食べて、観戦にいい場所探し。
2階スタンドのゴール板正面、柱と手すりの間に陣取る。
新馬戦でオンユアマークスを応援したり(3着)しつつ、5時間、場所を確保し続ける。
パドックも行けないしケータイで馬券買うしかできない中、馬券は全然当たらないし、7RくらいからnetkeibaのIPAT連携がうまくいかなくなって、いよいよ馬券買うこともできず。
いよいよ11R、というタイミングで外が一気に暗くなり、風が強く吹き始め、気づいたら大雨。
えーっ!と思っている中で本馬場入場。
10Rまでは良馬場だったのに、一気に重馬場になったというアナウンスの後に発走。
コスモキュランダが行ったので2番手にメイショウタバル、クロワデュノールも前目。
メイショウタバルは逃げられなかったけど気持ちよさそうに走ってて、前半1000mが1:00.3とそれほど早くない流れで直線。
コスモキュランダを捕まえたメイショウタバルが少し離して、同じタイミングで追い出したクロワデュノールが後ろから差を詰める。
ユタカー!ユタカー!と叫ぶ俺。
最終的にクビ差残してメイショウタバルが連覇。
いいレースだった!
天気の移り変わりも含めてカンテレの映像が素晴らしい。
また伝説のレースに現地にいた、と自慢できるなーと嬉しくなったよ。
買えなかったけど予想。
当たったけどトリガミ、買えなくてよかった。
5クロワデュノール
16メイショウタバル
17レガレイラ
15マイユニバース
1ダノンデサイル
4ミクニインスパイア
6ビザンチンドリーム
9コスモキュランダ
10ジューンテイク
11シンエンペラー
13シェイクユアハート
1着16メイショウタバル牡5武豊2:12.1
2着5クロワデュノール牡4北村友一クビ
3着1ダノンデサイル牡5戸崎圭太2 1/2
4着9コスモキュランダ牡5横山武史アタマ
5着8タガノデュード牡5高杉吏麒5

都市伝説解体センター

京都・大阪旅行2日目のホテルでクリア。
15時間くらい。
面白かった!
ジャスミン好き。

京都・大阪旅行(2日目:天橋立、JリーグオールスターDAZNカップ)

■2日目
2日目は天橋立を観光。
日本三景、松島と安芸の宮島はクリアしたので、残り一つをクリアしたい、と思って前回京都旅行のときに調べたら、すげー遠くて断念したけど、改めて挑戦。
朝イチでバスに乗って2時間半、天橋立に到着。
平地では特に何もなくて、とりあえず対岸まで渡ろう、と自転車をレンタル。
渡るだけだと右も左も海、という砂利道なだけであまり感動できなかったけど、ロープウェイで上がって見ると綺麗!
股のぞきもしたよ。
登山バスで成相寺。
リフトで下山、観光船で戻る。
廻旋橋見たり、天橋立ビューランド側から見たり。
で、電車で大阪へ移動。
移動しながら、ホテルに入ってから、JリーグオールスターDAZNカップを観戦。
J2J3EAST-Aを応援。
 1回戦:J2J3EAST-A 2-0 J2J3EAST-B
 準決勝:J1EAST 0-0(PK1-2) J2J3EAST-A
 決勝:J2J3EAST-A 1-0 J2J3WEST-B
オールスターとは思えない低スコアでの勝ち上がり、うちらしくて素晴らしい。
林も言ってたけど、なんでも勝ちグセ、優勝経験ってのはいいこと。
来季こそは自動昇格を優勝で決めたい!

京都・大阪旅行(1日目:京都水族館、CL FASHION & CAFE ブティック、Nintendo KYOTO、ニンテンドーミュージアム)

京都・大阪旅行行ってました。
もともとは金曜午後にニンテンドーミュージアムのチケット取れたので、前日夜発のバスで行って、新幹線で帰ってくる予定だったけど、R氏の学校の予定表を見たら月曜が休みということで、みんなで行きたいと言っていたUSJドンキーコングエリアに行こう、ついてはその間の土日は帰ってこなくてよし、ということになったので結果木曜夜発のバスから月曜深夜成田着という長期間の旅行に。
ブログで日記書くまでが旅行なので、ちゃんと旅行終わらせます!

■1日目
朝京都着のバス、目玉のニンテンドーミュージアムは15:30からなので昼過ぎまでフリー。
半年前の京都旅行で新選組巡りしてしまったので今回は歴史探訪はいいかな、ということで10時の開館のタイミングで京都水族館へ。
入ってすぐにオオサンショウウオ!
でかい!
ねっとり!
純粋な在来種はかなり貴重になってきてしまっているそうで、種の保存の大変さをしみじみ感じた。
そんな保存が大変な子を模したオオサンショウウオ肉まんを食し、いい感じの大きさのぬいぐるみを購入。

次に行きたいと思っていたCL FASHION & CAFE ブティックへ。
1階がカフェ、2階はブティックと諸々展示。
メルボルンカップの展示イベントが開催されていて、2006年のデルタブルースの写真やゼッケンなどが展示されていて、ハカハカしながら写真撮影。

まだ時間があったので、歩いていけるNintendo KYOTOへ。
最近はNintendo TOKYOにも行ってなかったので相変わらずの幸せ空間に癒された。

で、いよいよニンテンドーミュージアム。
展示は新しいものが増えているわけではなかったけど、やっぱりいい空間。
一人なので相変わらずラブテスターもビッグコントローラも遊べないので、淡々とウルトラハンドSP。
10発!
ミュージアムのお兄さんが小さい声で「すごい!」と言っていたのを聞き逃さなかったよ。
今回の目的はコントローラクッション4つめ、Wiiリモコンの購入!
ついにコントローラクッションコンプリートで、嬉しそうだったんだろうね、HATENA BURGERのお兄さん、お姉さんもミュージアム入口のお姉さんも写真撮りましょうか?と声かけてくれたよ。
今までのコントローラクッションも含めて、すべて一緒にベッドで寝ているんだけど、ついに寝床がなくなった。
帰ってきてからゲームハードキーホルダーコレクションと起動音キーホルダーコレクションを開封。
今まではかなり良い引きで順調だったけど、さすがに被りはじめてて、残りは以下。
・ゲームハードキーホルダーコレクション
 1983-1999(全6種):ゲームボーイ
 2000-2017(全7種):ゲームボーイアドバンス、ニンテンドーDS、Wii
・起動音キーホルダーコレクション(全9種)
 ディスクシステム、ゲームボーイ、ゲームキューブ
各々2個づつしか買えないので、自引きコンプリートを目指すと先が長そう・・・
でも、今のところこれを買うことを目的としないと定期的に行くことも無くなりそうなのでもうちょっと頑張る。

2026-06-09

2026 安田記念


戦前の評価としてはジャンタルマンタル不在で抜けた馬がいないところで、昨年2着馬のガイアフォースを本命に。
2番手をすごく迷っていたけど、直前の競馬エイトの予想番組でシックスペンスを推していて、鞍上武豊だし、これは買っておくべきか、と対抗まで上げて観戦。
ガイアフォースは後ろから、シックスペンスは番手からという展開で、直線に入ってワールズエンドが粘るところにシックスペンスが迫り、さらに後ろからガイアフォースとセイウンハーデスが伸びてくる。
最後はシックスペンスが差し切り、2着はワールズエンドとセイウンハーデスが同着という結果。
シックスペンスの単勝が20倍もついてるじゃん、と買い足したのが功を奏してちょっとプラス。
武豊が最年長GI騎手の座に復帰。
すばらしい。
14ガイアフォース
4シックスペンス
16パンジャタワー
1レーベンスティール
3オフトレイル
6ステレンボッシュ
8シャンパンカラー
9ウォーターリヒト
13セイウンハーデス
17トロヴァトーレ
1着4シックスペンス牡5武豊1:32.1
2着11ワールズエンド牡5津村明秀クビ
2着14ガイアフォース牡7横山武史同着
4着13セイウンハーデス牡7幸英明クビ
5着16パンジャタワー牡4松山弘平クビ

2026-06-07

百年構想リーグ プレーオフラウンド第2戦 カターレ富山 1-1(PK4-2)


疲れた。
でも勝ててよかった!
戦前から富山は攻撃的なチームだということで、しばらくはボールを握ることができなかったけど、少し落ち着いた前半30分に左サイドから鎌田がやさしいクロスを上げて、真ん中で中田が潰れながらのヘディングで先制!
このままいければと思っていたら40分に相手MFが一発退場。
後半に入ってからは富山が必死に出てくるのを防ぎつつ、チャンスを伺うも追加点が取れず。
どうにか勝ちきれるか、というアディショナルタイムにCKから失点して追いつかれる。
延長戦も惜しいシーンがたくさんあったものの勝ちきれず、PK戦。
2人目の安野が止められたときには今季初のPK負けがここで来るのか、と思ったら林が止めてくれて勝ち!
何も生まないシーズンだけど、シャーレとトロフィーを掲げる選手たちを見て泣いた。
8月からのシーズン、上がれないとカッコ悪いので勝とう!